なかなか入荷しない靴

なかなか入荷しない靴

先週の火曜日にバークレーという靴屋で、この春の新作のバレーシューズ風のパンプスをお取り寄せしてもらったのです。

 

私の足のサイズは23センチで、ちょうど23センチの靴がなくて、お取り寄せになり、取り寄せるのに1週間から10日間くらいかかります、ということでしたので、どうせ、来るのは2週間後だからちょうどいいと思っていたのですが、1週間以上経っても入荷しました、という電話がかかって来ません。

 

crouella ameblo.jp/crouella

 

お取り寄せしてもらったパンプスは黒色で、つま先がエナメルになっていて、他の部分はマットな感じで、すごく凝っている作りになっていて、かわいいパンプスなのです。

 

コンビになった春色のパンプスは楽天市場でも取り扱いがあるようでしたが、黒は取り扱いがなくて、お店で買うしかないのです。

 

 

 

私はいろいろな靴を持っていますが、黒のプレーンな靴は持っていないということに気づいて、そのバレーシューズ風のパンプスがすごく欲しくなりました。

 

ヒールが5センチとほどよい高さなので、歩きやすそうだし、神戸の靴屋なので、もちろん日本製なので、品質には問題なさそうなので、とても楽しみにしているのです。

 

早く入荷の知らせの電話がかかって来るのを待っています。

最近思うこと

 

私は最近、自分のことについて考えることが多いです。

 

まだまだ年の割に精神年齢が低いと思うし、子供っぽいです。

 

あまり辛抱強くないので、物事が長続きしないことの方が多いと思います。

 

自分のいいところは何かと考えてもすぐに思いつきません。

 

唯一いいところかなと思うのは、自分が好きなことに対してはまっすぐ突き進むし、集中力が高いことかなあと思います。

 

周囲の人と上手く付き合うのも下手だし、人見知りな性格なので友達もあまり多くはありません。

 

だから、私を大切に思ってくれる人を大切に大切にしたいと思います。

 

 

 

もちろん、その中には家族も含まれています。

 

どんな時も私を支えてくれて、味方になってくれて、愛してくれる大切なかけがえのない存在です。

 

多くを望まず、足るを知り、一日一日を大切に慈しんで生きていきたいと私は思っています。

 

大切なものを見失わず、心穏やかに生きられたらそれはとても幸せな生き方だと思います。

 

悲しいこと、辛いことがあっても前を向いて生きていきたいと思います。

 

これまでも悲しいこと、辛いこともたくさんあったけどこうして今生きているからこれからも大丈夫だと自分に言い聞かせています。

 

愛された記憶が私を支えているのかもしれません。

吉野家がそろそろオープン

 

あと数日で私の地元にある吉野家がリニューアルオープンします。

 

このことを知ったのは3週間ほど前のこと。

 

店の前まで行き「あれ!吉野家が入れなくなっている・ ・ ・ 」とつぶやいてしまいました。

 

 

 

私は吉野家に行ってトッピングなしの大盛り牛丼を食べることが定番となっていました。

 

数ヶ月に1度程度、安売りすることがあるのですが、その時には毎日でも出かけるほど吉野家の牛丼が好きなのです。

 

キャンペーンのときには毎日、そうでないときには週に1回程度でしょうか?

 

その吉野家が、急に営業を中止して店の外装を修繕しているのです。

 

看板の付け替えだけかと思ったら、店内も作り替えているらしく、当然お客さんを中に入れる事はできません。

 

その時には看板も何も出ていなかったので状況が分かりませんでしたが、改修工事が1週間ほど経過した頃に、 2週間後にリニューアルオープンとの看板があったのです。

 

 

 

私としては別の地域に移転するのでは?という考え方があったためとりあえずはほっとしたのです。

 

近くの牛丼屋といえば、あと3つほどはあるのですが、私の好みとしては吉野家だけがお気に入りだったのです。

 

リニューアルオープンするまで我慢しておこうかと思ったのですが、やはり別の牛丼チェーン店に行き、味をチェックしたりしています。

 

「やっぱり吉野家の方が美味しい」という予定でしたが、意外にも他の牛丼屋のオリジナルメニューが美味しいのです。